これまで費用については「個別にお見積りします」としか書いていませんでした。 それだと、問い合わせてみないと桁すら分からない。 判断の材料が無いままご連絡いただくのは、 お互いにとって時間の使い方として良くないと考え直しました。
できること のページに、おおよその目安を書いています。
「〜」を付けている理由
どの項目も「10万円〜」のように書いています。上限を決めていないからです。
現場の規模や、置く機材の台数や、どこまで面倒を引き受けるかで変わります。 下限は、これより安くはお受けしないという線だと思ってください。 正確な金額は、お話を伺ってからお出しします。
基準にしていること
事務員さんを一人増やすより安く。 それを基準に考えています。
人を一人雇うと、給与のほかに社会保険料や採用の手間がかかります。 そこと比べて割に合うかどうか。それが、こちらが値段を決めるときの物差しです。
消費税について
いまは免税事業者なので、消費税はいただいていません。 表示している金額が、そのままお支払いいただく金額です。
審査に出しているもの
いま2本が App Store の審査に入っています。
- 漢字であそぶ①
- EUS-simulator
通れば、研究 のページの状態が変わります。 落ちたら落ちたと書きます。