OneMore Lab
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できること

自分たちで作って使ってきたものや相談されたものを現場で活用できるように開発していきます。 売り込みはしません。合わないと思ったらそう言います。

引き受けられること

ここに挙げたのは、他の現場へお渡しできるものです。

  • 院内で完結するAI環境の構築

    情報を外に出せない現場のために、機材を院内に置いて、そこだけで動くAIを組みます。 クラウドに送りません。ネットワークが切れていても動きます。

  • 日々の作業を減らす道具づくり

    入力・転記・切り替えといった、毎日少しずつ時間を取っている作業を、 道具の側で引き受けます。

  • 学習・説明のためのアプリ

    覚えるための道具、説明するための道具を、iPhone / iPad / Mac 向けに作ります。

進み方

  1. 1

    相談

    メールでご連絡ください。「まだ何がしたいか固まっていない」でも構いません。

  2. 2

    要件を確かめる

    現場で何に時間がかかっているかを伺い、そもそも作るべきかから一緒に考えます。

  3. 3

    試作

    小さく作って、実際の業務で触っていただきます。ここで合わなければ止められます。

  4. 4

    導入

    必要な機材を用意し、現場で動く形にします。

  5. 5

    保守

    動かし続けるための面倒を引き受けます。

費用の目安

正確な金額は、お話を伺ってからお見積りします。 ここでは、判断の材料になるよう、おおよその目安をお示しします。

はじめの相談
無料オンライン 30分〜1時間
院内で完結するAI環境
月額 10万円〜機材1台月額 15万円〜機材2台+ 機材の実費
道具・アプリの開発
30万円〜小さな道具ひとつ80万円〜日々の業務で使うアプリ
作ったものの保守
月額 2万円〜
相談役として継続的に
月額 5万円〜月1回の定例と、随時のご相談

事務員さんを一人増やすより安く。それを基準に考えています。

※免税事業者のため、消費税はいただいておりません。

お受けする順番

ご相談は、いただいた順にお受けします。

よほどのことがなければ、お断りはしません。ただ、できないことは、できないとお伝えします。作れないものを作れると言うほうが、結果としてご迷惑をおかけすることになります。

一度に多くをお引き受けすると、どれも中途半端になります。そうならないように、一つずつ進めます。そのため、時期によってはお待ちいただくことがあります。

数をこなすことより、一つ一つを丁寧に、誠意をもって進めたいと考えています。

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メールで連絡するinfo@onemorelab.jp