Web サイト「Connected Codes」の紹介のページを作りました。
Connected Codes は、AI のリポジトリ・モデル・データセット・MCP サーバー・ローカルモデルの人気と、そのつながりを地図で見るサイトです。 SNS で見かけたものの URL や名前を入れると、同じ種類の中での人気の順位、直近の勢い、似ているものとのつながりがわかります。
紹介のページに、できることと画面をまとめました。サイトそのものは connected-codes.onemorelab.jp で開けます。
- 無料で、登録せずに使えます
- GitHub・Hugging Face・MCP 公式レジストリ・Ollama など6か所が公開している情報を、毎朝集め直しています
- 英語や中国語の説明文は、OneMore Lab の手元の AI で日本語に機械翻訳しています。外部の翻訳サービスには送っていません
地図の見方
地図の点の大きさは人気、色の鮮やかさは新しさです。 派生・学習データ・論文などの確かな関係は実線、説明や話題が近いだけのものは破線でつないでいます。 「似ている」は自動で決めているので、外れることもあります。使う前に、元のページでライセンスや利用条件を確かめてください。
研究のページの区画を「AI基盤・ツール」に広げ、Connected Codes を足しました。状態は「公開中」です。